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ぶるーべりーのそだてかた
 1 ) 植え場所
 2 ) 植え替え適期(鉢植え)
 3 ) 植え付け適期(地植え)
 4 ) 肥料
 5 ) 植え付け用土
 6 ) マルチング
 7 ) 鉢での栽培
 8 ) 剪定方法
 9 ) 消毒方法
10 ) 大きなおいしい実を収穫するには
植え場所
日当たりを好みますが、ハイブッシュ系は夏の高温と乾燥を避けるよう西日を遮るような場所に植えて(鉢を置いて)ください。(木陰などが最適)。

ベランダ等で栽培する場合は夏の西日をさえぎるように工夫してください。
(すだれ・よしず等)
植え替え適期(鉢植え)
春の3月から4月頃が最適ですが、晩秋の11月から12月にも植え替え可能です。

1年に1度1回り大きなポットに植え替えれば根を崩さなくて済みます。

水引きを良くしてあげれば良く育ちます、鉢底に荒めの木材チップや玉砂利の様な大きな物を敷くと水が良く抜けます。

バケツにピートモスと鹿沼土を6対4くらいの割合で入れて木材チップを全体の2割から3割くらい入れて良く混ぜます、水がすぐに抜けるくらいで調整して下さい。

※肥料はあげないでください。
当園では、大量に必要なので機械を使って混合しますが、ご家庭では、スコップなどを使い良く混ぜてください。
植え付け適期(地植え)
春の3月から4月頃が最適ですが、晩秋の11月から12月にも植え付け可能です。

植え付ける場所は草など取り除きピートモスを1?当たりバケツ1杯撒き土を掘り返し良く混ぜます

直径60cmから1m深さ40〜60cmくらいの穴を掘ります穴の中にバケツ1杯から1杯半のピートモスと木材チップをバケツ1杯くらい、さらに鹿沼土もしくは堀上げた土を入れ良く混ぜてから植え付けます。

土壌の水引きが悪い場合はできるだけ深く広く掘って木材チップを多めに入れて下さい、水引きが良いと良く育ちます。

植え付けには3年以上の苗木を用意してください。

※肥料はあげないでください。
肥料
植え替え植え付けの時にはあげないでください 2週間から3週間後に直接根に触れない所に撒いてください(骨粉・化成肥料)

6月と3月頃あげてください

実が付いた頃に油粕をあげてください。
植え付け用土
ブルーベリーは弱酸性土を好みます。
鉢植えの場合、ブルーベリーの専用土かピートモスをよく混ぜた土に植えます。

石灰が頻繁に撒かれていたような畑に植える場合は植える場所だけでもピートモスをたくさん入れてください。
2008/4月に植え付けした時の画像 2011/6月の成育状況画像
マルチング
出来るだけ荒い木材チップを20センチくらいの厚みでかぶせてください。
夏場の乾燥を防ぎ土の温度も一定に保ち草が生えてもすぐ抜けます。

鉢での栽培
ベランダ栽培の場合水やりは特に注意してください!

ベランダは夜間も温度がこもりやすく、乾燥しやすいので、梅雨から夏にかけては水やりを朝夕2回与えるようにしてください。(夕方は鉢の土が渇き気味だったら与えます。)

落葉している冬はほとんど水は欲しがらなくなるので、土が乾きにくくなります。この時期は土が乾いたら水を与える様にして、根ぐされに注意してください。
水をよくほしがる木ですので夏の乾燥に注意です。
通常の鉢物より水捌けがよい土で育てますので、特に夏場の乾燥に注意してください。
剪定方法
4年苗までは特に必要ありませんが、3年目まで花芽をすべて取ります。

11月頃、樹形を乱す力のない細い枝は切って下さい。

花芽は付けすぎない方が大きな実が付きます
消毒方法
害虫はほとんどつきませんが。高温多湿になるとまれにイラガが発生しますので、発生したら殺虫剤で駆除します。
大きなおいしい実を収穫するには
果実がなりすぎると栄養を分散するため、果実が大きくなりにくいです。

木の大きさに応じた果実の数に調整するとびっくりするような果実も収穫できます。
収穫できるサイズ 収穫できるサイズ ボーナス


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